自分の温度感を把握したら生きやすくなるんじゃないかなってお話。

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平泉悠李
平泉悠李

こんにちは。意識低い系ゆとり男子・平泉です。

 

突然ですが皆さんは『自分の温度感』を意識したことはありますか?

この表現が正しいのかまだ僕は分かりませんが、今回は『自分の温度感を把握したら生きやすくなるのでは』というお話です。

 

よろしくお願いします。

 

自分の温度感と他人の温度感は必ずしも一致するわけじゃない

はい、当たり前のことを書きました。

 

例えばTwitterを見ていて「体一つで日本一周するぜ!」と宣言して実行している人が居たとします。すごいことですし、応援する人も集まります。僕も応援します。

ただ、少なくとも今の僕はそれを勧められてもやりません

なぜならその勧めてくる人は『日本を一周する』ことに対して温度がものすごく高いかもしれないですが、僕はものすごく低いです。温度が低い状態なのに断れずに始めてしまっても自分が消耗します。

 

この例えは極端ですけどねw

身近なことで言うと社内の飲み会やBBQなどもそういう基準で考えることが可能だと思います。

「今日はみんなで飲みに行こうぜ!!」の温度感に自分は合わないので、そこは「ごめんなさい」と断りたいです。

 

とにかく他人が「うぉぉぉおおおお!熱い!これは激アツ!」ってなっていても、それに飲み込まれてはいけません。疲れます。

「空気読め」とか「合わせろ」って言われたら「てめぇが合わせろ!」って言ってやれば良いんですよ((殴

 

したくないことはしない

「したくないことはしない」

シンプルですがこれです。

 

したくないことは100%温度も低いことなので、モチベも無ければ頑張れないですし、周りの士気すら下げてしまうこともあります。

 

自分の温度感を把握していると、「これはやりたくない」「これは面白そう」がはっきりします。

僕は心から「これやりたい!」と思えることが少ないですし、最近では周りの熱に流されることも少なくなってきているので、最近はあまり消耗していません。

 

みんな早くこうなって最&高になればいいのになって思います。

 

結論

自分の温度感を把握し、したくないことはせず、気が乗らないこともせず、自由に生きてください。

 

以上!

この記事を書いた人
平泉悠李

高卒半引きこもり20歳 | Alphale代表 | Ruby / Python 勉強中 | コミュ障 | 将来の夢は収入のあるニートです

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