僕を題材にした『僕だけのショートショート』を作ってもらいました!

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平泉悠李
平泉悠李

こんばんは。さすがの北海道でも暑すぎて死にそうになっている平泉です。

 

今日はブロガー仲間の方に『僕が題材のショートショート』を書いて頂けたので、ご紹介したいと思います!

よろしくお願いします!

 

ショートショートって何?

ショートショート(英: short short story)は、小説の中でも特に短い作品のこと。簡易的に「短くて不思議な物語」とされることもある。

 

引用 : ショートショート – Wikipedia

 

『ショートショート』とは短い小説のことです!

意識して読んだのは今回が初めてですが、読みやすくて好きなスタイルでした!

 

書いてもらうまでの流れ

『自分が題材のショートショート』を書いてもらう機会なんてなかなかないと思いますが、僕にはありました。僕にはありました。(大切なことなので2回言いました)

 


ブロギルで知り合ったとろもちさんが書きたい欲を爆発させていたので、RTしてみたのが始まりです。「こんなチャンスない!」と思ってすぐにRTしましたw

 

僕は中身がトイレットペーパーの芯くらいスカスカなので、一応「(僕が題材でも)書けますか!?」と聞いてみましたが

全然大丈夫そうでした。

 

遂に僕が題材のショートショートが届きました!

「暑すぎるわ。ここは松岡修造の体内かよ。」と暑さに苦しんでいると、Twitterに一件の通知が!

 

僕の物語キターー!

(最初、ハッシュタグが可愛くてそっちに目が行ってしまったのは内緒ですw)

 

新しい星|とろもち|note
地球が滅亡して、もう何年が経ったのだろう。 突如として訪れた氷河期に、生き物はあっという間に死滅した。ごくわずかな数の人間だけが命からがらロケットで脱出し、なんとか生き延びているのである。 そして今、人類は火星に住んでいた。 ちょうど氷河期のタイミングで、火星への移住準備が整っていたのは不幸中の幸いである。人類は...

タイトルは『新しい星』

そして文章の入りは「地球が滅亡して、もう何年が経ったのだろう。」

 

何そのセンス!!分けろください!

 

内容は実際に読んでもらいたいのですが、いい!文章も世界観もいい!

これぞ小説!というような深みのある文章。読む側に考えさせる面白い文章だなと思いました!(コメントに深みがないのは許してください)

 

締め方もかっこいいし、何あれ!?間といい、台詞といい…、センスどうなってるんですか!

 

え、てかこれ僕を題材にしてるんですよね…?

僕でこんないい文章書けます!?

 

僕がとろもちさんだとして、もし「平泉悠李を題材にしたショートショート書け」って言われたら無理ですもん。書け無さすぎてイライラしそうですもん!!

 

とろもちさん半端ないって…

 

最後に

RTする前にとろもちさんが書いたショートショート『CLONE』を読んで、「いや、僕を題材にしてこのクオリティ出せるのかな」と思っていたのもあり、『新しい星』を見た時は感動しました。

感動すると笑っちゃうんですね、「すげぇw」ってw

 

ちなみにこれを読んだRieさん(ブロガー)は「主人公すごいユーリっぽい!」と叫んでいましたw

書いてくれたとろもちさんは「ユーリだったら絶対宇宙モノだな〜って思って」と、天才作家っぽい直感?感覚?でこの作品を書いたそうです…すげぇ…

 

これはまだRT&フォローで書いてもらえると思うので、興味のある方は是非!

そして僕を題材にショートショートを書きたいドMの方が居ましたら、それも是非w((殴

 

とろもちさんのTwitter → @toufucoromochi

とろもちさんのブログ → とろとろ生きよう

 

それでは!

この記事を書いた人
平泉悠李

高卒半引きこもり20歳 | Alphale代表 | Ruby / Python 勉強中 | コミュ障 | 将来の夢は収入のあるニートです

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